2026年1月18日日曜日
【BANANA REPUBLIC】NOS 2002 DEADSTOCK CANVAS COTTON HELMET BAG - BLACK
今年は自分も好きなカバン類もいろいろ出していきたいと思っています。
今日upしたのはバナリパのダックのヘルメットバッグ、お色は黒。
20年前ぐらいだと普通だなーと思ったこのあたりのデザインも、今あらためてみるとFRESH。
何気に両サイドにドリンクホルダーが付いていたり、内側にオーガーナイズポケットなどあるのはこの年代ならではUPDATEしたデザインだと思います。
この手のバッグってスーツなどのトラッドスタイルの外しにもフィットするし、もちろんカジュアルとの組み合わせも抜群。
サイズがやや大きめなので、大きめの人が持つ斜め掛けもとてもよく似合いますよ。
ワンショルダーでショートに持ったり、ショートハンドルで手持でもつなどいろんな合わせ方を楽しんでください。
【BANANA REPUBLIC】NOS 2002 DEADSTOCK CANVAS COTTON HELMET BAG - BLACK
2026年1月16日金曜日
New Reima...
新しい冷マ(冷蔵庫マグネット)をやっと披露できるときがきました。
2026年一発目って感じです。
このシリーズも第三弾目となりました。
付き合いが長いパイセンに任せて作ってもらってるんで、いつも仕上がりは楽しみで、
今回にかぎっては実はあと2パターン他にデザインを追加で製作してもらったあげくに、一発目に提案されたやつを採用するという。
あるあるといえばあるあるですが、人とする共同作業なので振り出しに戻すのも一筋縄にいきません(笑)
そんなこんなで、このデザインに落ち着いたわけ。
個人的にはこのレイマシリーズはFreeで配布するものだからこそ拘らないとだめだなーと大事に育てている広告の1つで、
お店と等身大、言い方を変えれば自分を透過するようなイメージが歴代落とし込まれてるのかなーとふと思ったり。
ようやく少しはニッチな部分も理解してもらえるようになったんじゃない?って言われてるような気がして。
ジャバーのアディダスのレザースニーカーをドレスシューズの変わりに落とし込んだり、
そんなスタイリングの繋がりも実はあったり・・・
レジェンドバスケットボールプレイヤーのフルート演奏スタイル、
洒落てるかなー?
気に入ってもらえると幸いです。
本日から配布しております。
2026年1月15日木曜日
New Set...
お気に入りのアウターにチェンジ、
これだけでグッとスタイルがまた変わる。
ミリタリーのオフィサーズコートサンプリングかモッズコート機能的なポリスマンジャケットを融合したようなデザインが今みてまたフレッシュです。
やけに深いフロントポケットだったり、袖のジップポケットなんかも粋。
このあたりはわりと本気の年配層にも人気のコレクションで、派手着ではないけど普段のちょいお洒落着のワードローブに入りやすいアイテムなので人気です。
手放す理由がない・・・から出にくいって感じですかね。
サイズはM(大きめ)
今期の冬時期には値上がり案件(笑)
去年アウターGetしていない人や欲張りなHYPEな方に是非。
2026年1月12日月曜日
Ralph Lauren "Silk Knit Sweater"...
【RALPH LAUREN】NOS 1980s DEADSTOCK L/S HOUND TOOTH SILK KNIT SWEATER SIZE-MEDIUM
【RALPH LAUREN】NOS LATE 1980s DEADSTOCK FAIR ISLE SILK RAYON KNIT SWEATER SIZE-XL
続きまして本日はシルク糸を使ったニットのupが完了しました。
細い糸のシルクニットは通気性もよく意外と頑丈でコットンの次に使える通年生地。
デメリットは高いそして変色がしやすいので、黄ばみとかでやすいですがそれもケア次第でやんわり防げるところ。
高級な素材となりますが、持っていて満足するものでもあり季節長く使える素材なのでそこも考え方次第ですね。
ニットの敵は虫食い(特にウール)や少しのひっかかりでも破損に繋がるので、直しは早め早めが長く着用できるコツだと思います。
といいつつ僕も私物はなんやかんや引っ掛けたり穴だらけのニット類ですが、ニットって糸で編んだものなので糸継ぎである程度修復可能なものも多いので直しながら何年も付き合うニットはやはり愛着がわきます。
なぜだか高いニットは何回もリペアするが、安いやつは結局着倒して終わりってやつ多い。
理由は見た目異常に結局は素材。いいニットは素材は経年含めて育つやつが多い。油分が違うとか、やっぱり素材ありきのアイテムだと思う。
デニムとは違うけど、とても近い気がする。
そんなアイテムだと思います。
【RALPH LAUREN】NOS LATE 1980s DEADSTOCK FAIR ISLE SILK RAYON KNIT SWEATER SIZE-XL
続きまして本日はシルク糸を使ったニットのupが完了しました。
細い糸のシルクニットは通気性もよく意外と頑丈でコットンの次に使える通年生地。
デメリットは高いそして変色がしやすいので、黄ばみとかでやすいですがそれもケア次第でやんわり防げるところ。
高級な素材となりますが、持っていて満足するものでもあり季節長く使える素材なのでそこも考え方次第ですね。
ニットの敵は虫食い(特にウール)や少しのひっかかりでも破損に繋がるので、直しは早め早めが長く着用できるコツだと思います。
といいつつ僕も私物はなんやかんや引っ掛けたり穴だらけのニット類ですが、ニットって糸で編んだものなので糸継ぎである程度修復可能なものも多いので直しながら何年も付き合うニットはやはり愛着がわきます。
なぜだか高いニットは何回もリペアするが、安いやつは結局着倒して終わりってやつ多い。
理由は見た目異常に結局は素材。いいニットは素材は経年含めて育つやつが多い。油分が違うとか、やっぱり素材ありきのアイテムだと思う。
デニムとは違うけど、とても近い気がする。
そんなアイテムだと思います。
New Set...
バナリパのモックネックにラグビーのスウェットタキシードジャケット。
モヘアのストールとハットのブラックウォッチ合わせ。
ミリタリージャケット着たり、レザーで統一したり、
ローリンヒルのスタイリングイメージで。
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