2021年11月25日木曜日

Seikatsukojoiinkai at Isandla Radio 11/30...

いつも告知が遅れて忘れるので、



次のradioは"Total Jazz"がテーマで、



BGMに是非。


11/30(Tu)
12:00PM~1:30PM
at Isandla Radio
Seikatsukojoiinkai "Total Jazz"
Music by Yu Kuwahara


2021年11月24日水曜日

Favorite Set...

今年も好きなフリースの季節がきた。



今日はカーハートにローガンのフーディー、その上にデナリ。



あほほど着ているデナリ、



でも毎年色を変えたり、合わせるアイテムに変化をつけることで、気分を変えている。



お洒落ってなかなか難しくて、



ギアなんて気になりだしたら毎年新しいブランドのモノに興味が移ったり。



でも僕自身思う事は、愛着を持って長く着続けることによって似合ってくるしその人のキャラクターにハマっていくものだと思っています。



似合いたいなら、飽きずにそのアイテムを活かした毎年の着こなしの変化をつけることってホントの意味で大事なんですけどね・・・



自分は好きなアイテムだけを集めていきたいです。





バイザウェイ、



カーハートのブラウンダックのオーバーオールが来月にリストックするよ。



サイズ感や入荷サイズ含めお気軽に相談してもらえると幸いです。


Vintage Eyeglasses...

今日は変化球でビンテージ眼鏡をUPしてみました。



春夏は汗をかくしセルフレームが調子いいんですけど、秋冬の装いには金属フレームがハマる。



これホント不思議で、自然とそうなる。



好きな人は何本も所有したくなるフレームですが、ゴールドなんかはいいのを持っていたら所有欲は満たされるから・・・買うならいいやつ 笑



ポロのスティームパンクスタイルは相当マニアックなシェイプだと思いますが、



エッジを効かせたい人にはぴったりの一本だと思います。



是非チェックしてみてください。


RALPH LAUREN / NOS LATE80's "STAINLESS STEEL COLLECTION" STEAMPUNK EYEGLASSES MADE IN ITALY


TIFFANY / NOS DEADSTOCK GOLD OVAL EYEGLASSES "JAZZ COLLECTON" MADE IN ITALY
ブリッジのウネウネがいいよね・・・


2021年11月23日火曜日

Virsity Jacket...

今日UPしたのはスペシャル、



多分世界中探しても人気サイズがこのコンディションで出ることはほぼないのではないかと思います。



グッチとか着る感じの違ったアプローチ、



この年代のXLサイズってほんとカルチャー服で、サイズ感関係なくXLを選んでた・・・みたいな時代(笑)



でもそのアバウトな遊びの感覚ってそうとう大事で、狙ってないそれぞれのスタイルがやっぱり面白いしかっこいいと思います。



まぁーマイサイズの方はほんと羨ましいなと。



エニウェイ、



自身のレベルを確実にUPさせてくれる・・・そんなアイテム。



一年越しのUPですみません、このタイミングに是非。


POLO SPORT ・NOS DEADSTOCK MID90s(~1995) VARSITY JACKET SIZE XL

2021年11月19日金曜日

646 Flare Style...

今日UPしたのは珍しくビンテージ、



いわゆる"BIG-E"、



品番は646で昨今世界的もようやくトレンドにハマってきたかなというフレアシルエット(ベルボトムという言葉はちょっと古いかな?苦笑)、



ハイカットのバッシュと合わしたり・・・みたいなスタイルにも相当合わせやすいんですよね。



膝から裾にかけて広がっているのが特徴で、裾幅が広いのでガバっと靴を被せやすく、股下が残っていればクッションがいい感じでつくんで雰囲気いいですよ。



ディテールがどうこうオールドのリーバイスには色々あるんだけど、単純に50年以上前のものってことに驚きだよね。



古いものですが、かなり綺麗に残っていると思います。



サイズも結構合う方多いものではないでしょうか。



ボトムスチェンジでスタイリングってかなり変わるので、是非トライして頂きたいです。



646は世間的に玉数少ないので、まじオススメ。


Levi's / NOS DEADSTOCK 60s BELL BOTTOM COTTON PANTS "BIG-E" 646-62 33X34


2021年11月18日木曜日

80s Lee Denim...

アソートでビンテージデニムのデッドストックってわりと店頭にあるんだけど、



一点づつ違いあるからなかなかUPするのがめんどくさいので放置してましたが、街で膝があってない中古のデニムを穿いてる若者や大人を見るたびに一応上げとことか・・・に至って、現在作業中 苦笑



女性のレギュラービンテージが流行っているのは数年前から理解はしていましたが、意外と中古品のパンツで皆さん気づいてるようでわかっていない損しているポイントは膝の位置。



特にデニムは綾織りゆえに洗うほどに生地にねじれが出てくるので(ラングラーのビンテージはねじれにくいけど)、だんだんと裾にかけて真っ直ぐじゃなくなってくるんですよね。



これは採寸とは関係なく、ほんと穿かないと気づけないポイントで、膝の位置が中心から何センチずれてますなんて表記なんて書き出したら、それこそ「what's?」って感じですもんね。



そのドンピシャを探すのがまた楽しい作業だと思いますが、無駄な買い物を減らす上で一番オススメなのは新品から穿くことに尽きる・・・



だって膝の出方がラインの全てを表すといっても過言ではないので・・・



そして個人的な意見ですがデニムって何本もいらんので、一本を穿いて育てるのが一番しっくりくるジーンズではないかと思います。



正直デニム何本も買う余裕があるんだったら、他の種類を集めたほうがスタイリングの幅は広がること間違いないですね。



バイザウェイ、



本日UPしたのは個人的にも好きなLeeの80年代のデニム。



日本ではリーバイス人気が高く、どうしてもメジャーだけどマイナーな印象で、一部のコレクター以外は常に探している人は少ない印象。



理由はいろいろあると思うけど、日本は80年代後半(1987年)にエドウ〇ン社のライセンスで製造販売されたことによって、US感が薄まったことも1つの原因ではあるかなと思っています。



それと現行のUSものもリーバイスに比べると相当パッとしないワークウェアに特化してしまっていること。



そりゃ興味も薄れるわ・・・



僕自身一番好きな年代のLeeは70s後半から80sのUS企画のレギュラーモノで、やっぱりカルチャーから影響を受けたのが理由だと思う。



バックポケットのデザインが丸いのも他のブランドと比べて珍しいし、ちょっと外側についているからサイドシルエットですぐにLeeってわかるんだよね。
下げずに高い腰位置で合わせて、プリケツで穿くのがLeeは一番かっこいい。



LeeのRetailがLevi'sよりも安かったのもあって、オールドスクール期にこぞって穿いていたイメージが自分の中のベストスタイリングかな。



ジェームス・ディーンが穿いていた・・・と言う人もいるけど、かなり前過ぎて自分の年齢的にはあまりしっくりきていないということもアイコンとしてあるんだけど 苦笑



エニウェイ、



サイズはだいぶ偏りありますが、レングス長いのは膝下からのシルエットのラインがあまり変わらないので詰めちゃって大丈夫だと思います。



現在、当たり前のようにあったUSA製のデッドストック(中古市場含め)が世界中の的になっているのは事実、



あるうちに良質なモノをGETしてください。



あとからないんですか?はすごく嫌いなので・・・



タイミングを大事に、是非チェックしてみてください。


Lee / NOS DEADSTOCK 80s REGULAR FIT STRAIGHT LEG DENIM PANTS "MADE IN USA" 200-0149 アメリカ製 30x36


Lee / NOS DEADSTOCK 80s REGULAR FIT STRAIGHT LEG DENIM PANTS "MADE IN USA" 200-0147 アメリカ製 30X36


Lee / NOS DEADSTOCK 80s REGULAR FIT STRAIGHT LEG DENIM PANTS "MADE IN USA" 200-0189 アメリカ製 32x32


Lee / NOS DEADSTOCK 80s REGULAR FIT STRAIGHT LEG DENIM PANTS "MADE IN USA" 200-0147 アメリカ製 29X32


Lee / NOS DEADSTOCK 80s REGULAR FIT STRAIGHT LEG DENIM PANTS "MADE IN USA" 200-0147 アメリカ製 30x30


2021年11月15日月曜日

Vintage Anorak...

来月で日本市場撤退を発表したエディーバウアー、



これ毎回なんですけど、撤退決めたら急いで探す人がでてくる・・・笑



普段から気にしていれば撤退することはないんだけど、ほんと学びがないものです。



まぁーどこの国でも同じで・・・と書きたいところですが、



これだけは言っとくけど、こんなの一応"日本"だけ 爆笑



アパレルも音楽も飲食も(その他はわからんけど)、初めだけチヤホヤたかるのが日本人の性質で、そのインプレッション効果は高いけど、肝心の持続力という部分では飽きやすい国民性ゆえ本物じゃないと持続するのがほんと難しいマーケットだと世界でも思われています。



僕自身ずっと客観的にその様子を見ていて、人のお店やブランドやクリエーションや食事などなど(ジャンル問わず)、日本は先取りは早いんですがとにかく国民性を上手く利用して息の短いビジネスのスクラップアンドビルトの繰り返しってのが今の時代。



現在世界のビジネスマーケットでもその日本気質のまた真似なんかしなくてもいいのに、遅れてそうなっている始末・・・苦笑



でもやっぱり思うんですよね。



どこの国でも創業〇〇年を誇りにしているビジネスはやはり奥深い。



狙って出来ることではないし、結局は真剣にやればやるほど得れるものも多いのは間違いないと思います。



1年より5年、5年より10年、そして20年、30年~、ずっと同じことしているようで変化に対応も確実にしているはず。



今の時代確かにハードではあるとは思いますが、先駆者が築いたカルチャーは薄めずに残っていってほしいと思います。



誰かの言葉を借りるわけではないですが、"栄光に近道なし"なのはホントだね。



バイザウェイ、



今日はエディーのデッドストックのアノラックをupしました。


EDDIE BAUER / NOS DEADSTOCK 80s NYLON ANORAK JACKET - TEAL



そしてエディーで昔から人気の分厚いオックスフォードもこのタイミングに是非チェックしてみて、



この毛羽立った質感の生地、やっぱりオールドでしか見れない逸品だと思います。



若い世代にはももちろんですが、お父さんやお爺ちゃん(団塊世代)へのギフトにもばっちりハマるシャツではないかと。


EDDIE BAUER / LATE 80s L/S OXFORD B.D STRIPE SHIRTS "DEADSTOCK" - NAVY


EDDIE BAUER / LATE 80s L/S OXFORD B.D STRIPE SHIRTS "DEADSTOCK" - WHITE



そーいや実家にエディーのネイビーコーデュロイ(太畝)のテンガロンあったような 笑



そのハットに太畝のネイビーコーデュロイシャツ合わせてたっけ(18歳ぐらいのとき 苦笑)



いつの時代も好きなアイテムがある、



昔からずっとだけど、ブレずにいい服を作り続けているブランドだと思います。



アウター以外もおすすめです。


2021年11月13日土曜日

Orange Stripe Trouser...

本日は変化球でトラウザーをご紹介させて頂きます。



連日ご紹介しているローガンの後期のコレクションのデッドストック品で、生地はまた他にない染めのオレンジストライプ。



これ実は個人的に未だに後悔しているアイテムの1つで、4~5年ぐらい前に一回塊りを発掘したことあったんですけど、ちょうどその当時の自分のmoodがバギー移行期で、オーセンティックモノを中心に展開したいなーというタイミングだったこともあって予算の関係でパスってしまったんですよ。



その時はサイズほぼほぼ揃っていたのが悔やまれますが、運よく手元に戻ってきました 笑



2010年前後ってファッショントレンド的にビンテージ復刻黄金期というか、よりオールドに近づけた雰囲気のプロダクトにフォーカスが当たった時期で、ビンテージディテールが無いと駄目ぐらいな時期だったので、モダンな凝った洋服がほんと影に隠れた暗黒期だったと思います。



なので市場でもどうしても下火になっていったってのもあって、この辺りの洋服をよく見かけた印象(今ならうわーーってなるんだけど 苦笑)。



バイザウェイ、



このトラウザーはローガンらしい立体裁断をガンガン取り入れていないものの、膝裏の切り替えでよりテーパーがきつくなるような仕掛けがあったり、スリムフィットだけど腿周りにほどよくゆとりがでるような独特のシルエットが今ちょうどハマる感じ。



ここのブランドはほんといろんな仕掛けに凝っていて、品質タグなど文字1つ1つにもメッセージを残していて、あとあと細かく見返してもほんと楽しい洋服なんですよね。


膝裏の裁断の切り替え、このパターンでテーパードの角度がぐっと変わるの。
スレキもローガンのアイコン?とも言うべきバッファローチェックを使用。凝ってるよね。
これ意外と重要で、初期は立体裁断のパンツゆえに裾をカットするとブランドの雰囲気が壊れるぐらいライン変わっちゃってなかなか股下の長くない日本人には難しいパンツ多かったんですが、後期なんでショートレングス仕様(股下75cm)になってます。だいたいデフォのパンツで80cmオーバーがベーシックレングスだったので。でも裾幅も17.5cmのアンダー20cmなので、なに履いてもクッションはつくんですけど。ハイカットと合わしても面白いペンシルシェイプ、今ちょうどハマル感じですよね。



ウエスト30インチの一点のみのアイテム、



だいたい84cmぐらいなので、皆さんが思っているほど小さくはないと思います。



シルエットをだしてきっちり穿くのもいいし、少し腰位置でずらして穿くのも逆に今っぽいかなと。



是非チェックしてみてください。


2021年11月12日金曜日

Billings Jacket...

今日は僕自身も大好きなカーキーベージュのジャケットをご紹介させていただきます。



これはポロスポ後期の名作"Billings Jacket(ビリングスジャケット)"のデッドストック品(タグ付き)で、リリースは1998年頃ではないかと思います。



ミレニアム以降はナイロン混紡のカーキーアウター多くリリースされてますが、こちらは表地にサテンを使用したオールコットン製。



生地目を揃えると独特のシャリ感がでて60/40クロスのような雰囲気、でも所々にでたネップ感がコットンって感じですよね。



内側ライニングもまたコットン製。



ハンティングジャケットのような見た目ですが、ウエストにドローコードが付き(ウエストラインが絞れる)、雰囲気的にはM-65的なミリタリーの匂いもするやつ。



昔から人気のカーキーベージュシリーズですが、正直未使用でも綺麗な個体って残ってなくて(汚れ目立つ色だもんね・・・)、やっぱり店頭でだすとなるとそうとう綺麗じゃないと・・・の実は難しいやつなんです。



そしてサイズが合う方にはめっちゃ嬉しいXL(身幅73cmぐらい)。



バイザウェイ、



ビンテージ市場の査定でのサイズの話を少しさせてもらいますが、モノだったり時代によって人気サイズに変動があるのは皆さんも流石にわかることだと思うのですが、



例えばポロスポなんかは発売当時の人気サイズが"XL"だったんで(90年代はオーバーサイズが主流だったので)、やっぱり約20年以上たってそんな人気サイズの新品が出てくることってかなりレアなのは理解できますよね?



僕的にはMとかLとかで全然大丈夫なんだけど、やっぱりこのXLがマイサイズの方はなかなかハードなものがほとんどだったりします(デッドストックに限っては化石)。



まだまだ日本はスニーカーに比べて、サイズで相場にバラつきが多くでていない印象ですが、世界基準だとやっぱり人気サイズが天井になるのは間違いないですね。



あまりそのサイズ相場をお店のretailに反映はさせたくないとずっと思って自分は取り組んでいますが、どうしても個体が無さ過ぎてその動きにシフトしていく世の中になっていくと思います。



エニウェイ、



市場にもでにくい今後のデッドストック事情、あるうちに集めときましょうは信じてもらって大丈夫だと思います。



マイサイズの方はほんとに是非の逸品。


Still in progress...

メンズファッションってレディースと違って、洋服に合わせるバッグを探している人よりも、洋服に合うバッグを探している方多いと思うんですけど、



僕もその1人であったというか。



まぁーでもこのバッグパックで長年のあれほしいこれほしいはall set。



深いこと考えず勝手にこのバッグ持っているだけで、スタイリングがしまるって感じですか。どんなスタイリングにもほんと邪魔しない、例えトラックスーツでも自分はハマってると思ってる。



ハイプライスなアイテムって大事にしがちですが、レザーバッグなんて使ってなんぼ。長く・・・そして使い込むエイジングかっこよさは、いいモノほど必ずついてくるし、なによりもまずそのジャンルのものは一旦落ち着きますわ 笑



もう余計な無駄なバッグは買わなくなるんじゃないかな。



てことでサンプル程度に自分のバッグのエイジングを記録していきます。



左が私物 右が新品
写真じゃ質感の変化はわかりにくいけど、オイリーになっているというか使うと皮質の良さがよく理解できますね。私物は形変わりまくりですが(もうねー、雨の日でも普通にガンガン使ってる。)苦笑
レザーストラップが新品は立ってるけど、使ってると普通に使用する部位なので下りてきますね。



大事に保管しながら使うのももちろん一つの楽しみですが、バッグなんて使ってこそ自分にハマるアイテムなんでガンガン使っていくほうがいいと思っています。



また変化があればレポートをします。


2021年11月10日水曜日

Happy Restock...

店頭では教えてあげてるけど、海外のほうが相場もう高いのよこれ・・・苦笑



ハッピーリストック、



とはいっても一点のみ。



お早めのチェックで。


RALPH LAUREN / 2010s VINTAGE SCRIBBLE CAP "DEADSTOCK" - PISTACHIO 


Been so long...

今日は商品説明の前に少しお話したいことが・・・、



内容は通信販売のついでなんですが、最近他の人からもよく聞くんだけどトラブルがすごく多い。



わかりやすくいうと僕のお店はそんなトラブル年一回すら嫌な気分になるんで代引きはやめましたが(てか代引きって何度もいうけど信頼でしかない取引きだと思う)、振込みでいうと注文してほったらかしだったりなんかは分かり易い例かなと。



振り込まれる前だったら、こっちもまぁーえーわーで済ませれるけど、



お店やってる人ってどんな風にここまで辿り着いたんだろう?とか購入に至るまでのプロセスわからないけど想像したり、梱包から受け取ってもらった後に気に入ってもらえてるかなどなど、結構そわついて売ってる人ほどんどだと思うんで、



あんまりバカにしないほうが自分の為だと思うけどね。



はっきりゆってこっちは一回一回気にしてられないので、どーでもいいんですけど、なんか責任感ない人が増えてるなと思うだけで残念に思いますね。



僕も人の親なんでいろいろ思うことあるんですよ、



名前しかしらない人のことどーでもいいけど、親悲しむぜ 苦笑



モラルとして一言謝罪や手違いがあるんだったら言い訳などは自分の為にしておいたほうが生きやすいんだけどね。



誰でも誤ることはあるんで、まずは謝ることで根本修正していったほうがいいと思う。何事もめんどくさがると痛い目みるよ。



注文内容の大小は関係ない、信用を得ることのほうが失うことよりも相当難しいからな。



って言ってもわからんアホに塗る薬なしって事はわかってるんだけど 爆笑



バイザウェイ、



約2年ぶりに本物の金縁入荷してます。





多分3回目の入荷かな?



ティファニーのJazzコレクションのオーバルなんだけど、型数いろいろあったコレクションの中でもこのベーシックなやつがほんとでてこないの。



ほんとは箱付属してたモデルだけど、今回はなし。



でもゲームやレコードなどと違って、身に着ける洋服や小物類ってまだまだほんとの意味でのデッドストックの査定甘めだと僕は思っていて、



古着のほうが高いってありえないから 笑



売るんだったら目に見える新品での証拠はあればあるほど価値が高いのは当たり前なんですけどね。市場にないから古着ベースの査定になっているけど、そんなの今のうちっすよ・・・。



24k使用した少し重めな眼鏡ですが、サイズ感が大きくないのでかけやすい一本だと思います。



こんなのはほんと一生持っていて損ないやつなんで、背伸びしても大人が普通にかけるのもオススメ。


そしてでないでないいいながらもこんなんボムってます。





プリンスよろしくなViolet(青紫)のトラックスーツのデッドストック、



2010年のモデルでちょうどタグ以降期ギリギリの、旧タグと新タグが混ざっていた時のある意味レアなやつ。



それもサイズ両方ともM(欲しいっす・・・)。



んでももってトップのリブがブラックで切り替えになってるレアなやつ(だいたいボディーと同じ色で揃ってるんだけど)。 そして海外市場でも数年前のブーム皮切りに復刻も追いかけてリリースされた・・・ってぐらい"ちょうど枯渇した年代"もので、



あってもクソでかいサイズぐらいしか見なくなった。



もちろん相場もウナギのぼりで、相当買いにくくなってるよね。



新しいモデルがでたとしても、OGはその当時のやつを未だに愛着している印象、あんまり手放さないし・・・コレクターというよりは普通に集めている人世界的に多くて、それこそ中古でも美品なんてなかなかでないの。



このモデルってオールドスクールの期のモデルのアップデート復刻モデルとして、ミレニアム以降にリリースされたその当時キャリーになってた定番モデルなんですが、ビンテージ独特のタイトなフィットから脱却しシルエットは緩めだけどデザインは類似している・・といった痒いところに手が届いたモデルなのも皆わかってるから実績が高いの。



そして配色がめっちゃ増えたのも時代かなと。



それこそオールドビンテージはネイビーとレッドばっかりで、ブラックですら差別的要因になる為、adidasに関しては90年代中期頃からよくみかけたような・・・



そんでももってカラーはシーズンモノなので上下はほぼ揃わない・・・



自分も絶対手放さないしタイミングがあれば集めていきたい1つです。



欲しい人は買ってたほうが懸命 笑



じゃないと忘れたころ僕が着てるはず・・・