

この年代の眼鏡はかけたときにもうすこし四角っぽいシェイプのものが多いのですが、ウェリントンスタイルをベースとしながら独特のラウンド感と、個人的にもやっぱりポイントの目尻がわずかにつり上がったスタイルが気に入っています。
ボシュロム社の眼鏡の形が好きな方はまさにドンピシャなのではないかと思います。個人的にはこのオールドスクール感がたまりません・・・
個人的にこのタイプのものすごく小さいサイズの眼鏡を所有していますが、一般的にはこのサイズぐらいのほうがかけやすい・・・というか正直似合って来る感じだと思います。
眼鏡としてももちろんですが、冬場のコートやレザーブルゾンを羽織ってのサングラスもスタイリングとして粋だと思います。
本来日差しを遮る為のサングラスだと思いますが、重衣料と合わせた時の絶妙なバランスが個人的にはかなりツボだったりします。
どんどんかっこつけていきましょう。



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