2019年1月16日水曜日

pieces style 117 "CaziCazi Edition"...

シンプルにいいアイテムを長く着る事によって自分のものにしていく、



個人的にもその思考に"Agree"していて、勘違いのミニマリストに喝をいれたくなる時がちょいちょいある。



ノームコアやミニマリストなど逆にかっこつけちゃって・・・としか思わん。



そういうことにのめり込む人に限って、逆に元々趣味(興味)が多い、ただどれも中途半端な自分に嫌気がさして極端にそーゆー衝動に走る・・・っていう流れな感じがするなー



単純に好きを追及することってそんなに難しいことなのかね・・・?



ある意味"思考"もトレンドの一つのようで移り変わりがあるようです。



バイザウェイ、



個人的な付き合いでも日頃からお世話になりまくりのDJ Jirouくんにも帰阪のタイミングにご協力頂いたのでご紹介させて頂きます。







デッドストックのネルシャツにチャンピオンのプレミアムフーディー、そこにSchottのレザージャケットと”THE漢”のスタイル。



イージーなようで男のかっこいいは正直簡単ではない。簡単なようで一番難しい"雰囲気"で着るコーディネート、皆様も目指している一つのスタイルではないでしょうか。



ベーシックでシンプルなスタイルこそ、Man Power(人間力)が一番試されるスタイルだと思います。好きを追及、それでこそナチュラルに成り立つ。それこそがかっこいいスタイルの一つであることは間違いないと思います。



JIROUくんの濃いーーーキャラクターであっさり着こなしてるところが単純に素敵だなー(サングラスなくてよかったっしょ?)。



ビンテージのカンゴールハンチングの色を拾ったネルシャツとストールの色合わせ、足元のパドモアのワラビーのチョイスも”B-BOYイズム”を感じます。



マニアックな後染めのUSA製の550のチョイスも渋い。



着丈やシルエットやバランス感、とにかく自分のカッコいいに妥協がない彼らしいスタイルが大好きです。



DJはお洒落でかっこよくなくてはならないっていう価値観も同じくfeel、今後の活躍も期待のマイフェイバリットDJです。



お持ちでない方はこちら↓をGet"one" "two"





Yo! Bros Pro. / DJ JIROU - BIG TRUCKS





Yo! Bros Pro. / DJ JIROU - BIG TRUCKS ROUTE 2


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